たちばなさくら 占い


★たちばなさくら 占い★2010年 人気占い&お悩み解決スピリチュアル占い電話・メール鑑定ランキング


★10位 アメリカFBIサイキック捜査官 川井春水★



このモバイルサイト「七曜姓名鑑定 」の監修者は、アメリカFBIから未解決事件や難事件の捜査への協力要請を受けて行方不明者の発見や重大な殺人事件を解決に導いた実績を持つ川井春水(かわいしゅんすい)氏。このサイトでは 「ひらがなで姓名を書くことができれば、あらゆる物との相性を見たり、未来予測まで行うことができる」という、密教の800年の間門外不出とされてきた秘法「荘厳契密法」を使ってアナタのお悩みを解決に導きます!

「川井春水(かわいしゅんすい)」氏は、広島県生まれ。彼女の生家の松浦家は、肥前国(広島県)松浦が本拠地であり、 NHK大河ドラマ「北条時宗」で注目されたあの「松浦党・松浦水軍」として、日本のみならず海外にまでその名を轟かせた松浦一族の直系の末裔です。

彼女の祖母も信仰心が篤く霊感を備えていたということも影響してか、彼女は幼少の頃に2度(生後間もなくと3歳の時)臨死体験を経験しました。その2度の臨死体験後、彼女の霊感は覚醒しはじめたのです。

高校在学中、父親の教育方針によって留学のため母親と共に渡米されますが、その アメリカ滞在中の22歳の時、突然、かつて聞いたことのない「ご真言」が頭の中に響きわたるという「神秘的な啓示」を受け、そのご真言と共に脳裏に浮かんだ風景イメージを頼りに、 たどり着いた日本の某地方の山中にあるお寺で、終生の師となる人物との運命的な出会いを果たします。本来は女人禁制のところを格別の計らいをもって弟子入りを許されて入山。 以後定期的に来日し、約30年にわたって厳しい密教の修行を重ね、着実に神仏両方を奉ずる「密教者としての神秘的能力」を身に付けてこられました。

アメリカにおいては、彼女が「ひらがなで姓名を書くことができれば、あらゆる物との相性を見たり、未来予測まで行うことができる」という特殊能力を持つことからアメリカFBIから難事件への捜査協力を依頼され、 「シャロン・テート惨殺事件」・「ヨセミテ国立公園行方不明少年捜索事件」などの行方不明者の発見や殺人事件を解決に導いた実績があり、 以後、メディアに取り上げられたことから当時アメリカで経営していたレストランにも多くの人々が相談に訪れるようになりました。その相談者の中には日本企業の関係者も多く、 その人たちを通じて日本本土でも噂となり、日本人による悩みの相談依頼が殺到するようになりました。

天から授けられたこの能力で少しでも多くの人々が幸せになるお役に立つことができればとの思いで、10年ほど前から東京にオフィスを構え、師の教えに従い、 「荘厳契密法(そうごんきんみつほう)の魂伝師」としての活動を本格的に開始。現在は日本、アメリカのみならず世界中を飛び回り、悩み苦しんでいる人々の魂の救済にあたっておられます。 信奉者はスポーツ選手や芸能人のみならず、政財界やお寺の住職など多岐に渡り、また、某大手企業においては彼女のアドバイスにより「一部上場」をも果たしたほど、 霊視能力のみならず、将来の予測、経営・人事の相談等、ビジネス分野の様々な相談に対しても的確なアドバイスを与えておられます。








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